川原慶久の作品:7件
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FAIRY TAIL(新シーズン227話〜)
魔導士ギルド・・・それは、魔導士たちに寄せられる様々な依頼を、彼らが魔法によって解決するトコロ。中でも「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」は何でもヤリすぎちゃう魔法界一のお騒がせギルド! 炎の滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)・ナツ、新人の星霊魔導士ルーシィ、飛んで話せる猫(!?)のハッピー、氷の造形魔導士グレイ、鎧の美人魔導士エルザなど、個性豊かな魔導士たちが所属し、今日も楽しく依頼を解決しているのだが・・・。
世界に暗躍する闇ギルド、伝説の黒魔導士・ゼレフ、そして人類最凶の敵(!?)・ドラゴンなど、強敵が次々と襲いかかり、ナツたちの奇想天外で熱いバトルが繰り広げられる!!
ナツたちが不在だった7年の間に、フィオーレ王国最弱の魔導士ギルドとなってしまった「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」は、No.1ギルドを決める祭典・「大魔闘演武」での優勝を目指す。
大会四日目、ナツ&ガジルは、現最強ギルド・「剣咬の虎(セイバートゥース)」の双竜と呼ばれるスティング&ローグと対戦。ナツは、双竜が放つ渾身の合体魔法(ユニゾンレイド)を、ギルドで育まれた想いの力と圧倒的なパワーで撃破する。この勝利により、見事1位に踊りでて歓声をあげるフェアリーテイルとそのメンバーたち。
一方、対戦途中でナツにより闘技場から追いやられたガジルは、偶然にも闘技場の地下でドラゴンの死骸が
大量に横たわる墓場を発見する。
また、大魔闘演武の裏で暗躍する「ゼレフと似た魔力を持つ者」を探していたジェラールは、ついにその人物を追い詰めるが、素顔を見て驚愕する。
大魔闘演武最終日、7月7日。この日は、かつてドラゴンが一斉に姿を消した日でもある。
大会最終日の始まりとともに、それぞれの思惑が絡み合い、新たな事実が動き出そうとしていた。
【キャスト】
ナツ:柿原徹也
ルーシィ:平野 綾
ハッピー:釘宮理恵
グレイ:中村悠一
エルザ:大原さやか
ウェンディ:佐藤聡美
シャルル:堀江由衣
マカロフ:辻 親八
ミラジェーン:小野涼子
ガジル:羽多野 渉
パンサーリリー:東地宏樹
ジュビア:中原麻衣
ラクサス:小西克幸
カナ:喜多村英梨
エルフマン:安元洋貴
リサーナ:櫻井浩美
レビィ:伊瀬茉莉也
ほか
【スタッフ】
原作:真島ヒロ(講談社「週刊少年マガジン」所載)
監督:石平信司
シリーズ構成:十川誠志
キャラクターデザイン:竹内進二
美術監督:石田晶子
色彩設計:川上善美
撮影監督:黒岩 悟
編 集:邊見俊夫
音響監督:はたしょう二
音楽:高梨康治
アニメーション制作:A-1 Pictures/ブリッジ
製作:フェアリーテイル製作委員会 -
キングダム 第5シリーズ
紀元前、中国西方の秦国(しんこく)。今は亡き親友・漂(ひょう)と夢見た「天下の大将軍」を志す元・下僕の信(しん)は、少年の頃、秦王の座を巡るクーデターに巻き込まれ、第31代秦王・エイ政(えいせい)と運命的に出会った。秦軍所属の「飛信隊(ひしんたい)」隊長として戦場に身を置く信は、エイ政とともに、誰も成し遂げたことのない「中華統一」を目指し、同世代の将である蒙恬(もうてん)や王賁(おうほん)らと切磋琢磨しながら着実に出世を重ねてゆく。一方、若くして秦王の座に就いたエイ政もまた、じっくりと宮廷内で力を蓄え、ついには相国・呂不韋(りょふい)から国の実権を奪還。これによりいよいよ宿願・中華統一へと本格的に乗り出すこととなる。中華統一に向けた新たな拠点とするため、趙国(ちょうこく)にある「黒羊丘(こくようきゅう)」の攻略を狙う秦軍。信率いる飛信隊も攻略戦に加わるが、この戦いで秦軍の総大将を務めるのは「残虐非道のカリスマ」と呼ばれ、勝つためならば非道な手段も厭わない桓騎(かんき)だった。対する趙軍総大将は、稀代の天才軍師・李牧(りぼく)から信頼され、「沈黙の狩人(ちんもくのかりゅうど)」との異名を持つ慶舎(けいしゃ)。互いに底知れぬ恐ろしさを秘めた総大将の下、要所・黒羊丘を巡る攻防戦が始まる!
【キャスト】
信:森田成一
エイ政:福山 潤
河了貂:釘宮理恵
羌カイ:日笠陽子
渕:赤城 進
尾平:鳥海浩輔
桓騎:伊藤健太郎
黒桜:永峰 遙
雷土:乃村健次
摩論:佐久間元輝
那貴:小西克幸
厘玉:八代 拓
ゼノウ:蓮 岳大
慶舎:平川大輔
紀彗:石井康嗣
馬呈:三宅健太
劉冬:川原慶久
李牧:森川智之
【スタッフ】
原作・監修:原 泰久(集英社 「週刊ヤングジャンプ」連載)
監督:今泉賢一
シリーズ構成:高木 登
キャラクターデザイン:阿部 恒
美術監督:東 潤一
色彩設計:阿部みゆき
撮影監督:髙野弘樹
3DCG制作:ダンデライオンアニメーションスタジオ
編集:柳 圭介
音楽:澤野弘之・KOHTA YAMAMOTO
音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ
音響監督:ハマノカズゾウ
音響制作:神南スタジオ
アニメーション制作:ぴえろ・スタジオ サインポスト
オープニング・テーマ :『導火』/歌:DeNeel(SKID ZERO)
エンディング・テーマ :『Rulers』/歌:Novel Core (B-ME) -
クラメルカガリ
「町は変わる。私も変わる。」
『クラメルカガリ』は『クラユカバ』のスピンオフ作品として、
成田良悟をシナリオ原案に迎え制作されたアニメーション映画である。
炭鉱の町「箱庭」を舞台にしており、
日々迷宮のように変化する町を地図に記す「地図屋」を営む少女・カガリを中心に、
風変わりな町の人々と織りなす痛快群像エンターテイメントである。
主人公 カガリを、「僕のヒーローアカデミア」の麗日お茶子役や「め組の大吾 救国のオレンジ」の中村雪役で知られる佐倉綾音が務める。
【キャスト】
カガリ:佐倉綾音
ユウヤ:榊原優希
伊勢屋:大塚剛央
栄和島:細谷佳正
シイナ:森なな子
飴屋:悠木碧
朽縄:寺田農
ササラ:川井田夏海
芝:佐藤せつじ
蓮木:狩野翔
ハチコ:松岡 美里
早虎:川原慶久
猪熊/宇城:鷲見昂大
江手:越後屋コースケ
でくの座(白キチ、赤フク):角倉英里子
石猿親方:坂本頼光
【スタッフ】
監督:塚原重義
プロデューサー:吉田新之助,臼井久人,亢 越,沢村 敏
製作会社:チームOneOne
原作:塚原重義
脚本:塚原重義,成田良悟
音楽:オーイシマサヨシ「僕らの箱庭」 -
クラユカバ
「クラガリに曳かれるな」
「はい、大辻探偵社」紫煙に霞むは淡き夢、街場に煙くは妖しき噂…。
今、世間を惑わす”集団失踪”の怪奇に、探偵・荘太郎が対峙する!
目撃者なし、意図も不明。その『クラユカバ』は、塚原重義が原作・脚本・監督を手掛ける初めての長編アニメーション映画である。
長年にわたり個人映像作家として活動してきた監督は、
2012年に制作した『端ノ向フ』を第66回カンヌ国際映画祭のSHORT FILM CORNER部門に出品するなど、
精力的に活動を展開してきた。
そして2023年、構想から10年を経て完成した『クラユカバ』はファンタジア国際映画祭に出品され、
長編アニメーション部門の「観客賞・金賞」を受賞し、
国際的な映画祭で高い評価を集め、
堂々たる日本での凱旋劇場公開が決定した。
主人公・荘太郎役は今「最もチケットの取れない講談師」と言われる六代目神田伯山が務める。
【キャスト】
荘太郎:六代目 神田伯山
タンネ:黒沢ともよ
サキ:芹澤優
稲荷坂:坂本頼光
班長:佐藤せつじ
トメオミ:西山野園美
福面党(早虎):川原慶久
御多福:野沢由香里
クダギツネ:-
松:狩野翔
福面党(猪熊):鷲見昂大
でくの座(白キチ、赤フク):角倉英里子
【スタッフ】
監督:塚原重義
プロデューサー:吉田新之助,臼井久人,亢 越,沢村 敏
製作会社:チームOneOne
原作:塚原重義
脚本:塚原重義
音楽:チャラン・ポ・ランタン「内緒の唄」 -
ディノブレイカー
広大な銀河を駆け巡り
お呼びとあれば即参上
どんなミッションもダイスにお任せ
サービリオン銀河を股にかけ、助けを求めている人がいれば誰よりも早く駆けつける『宇宙の何でも屋』と呼ばれる組織“DICE(ダイス)”。その最年少チーム「ダイスF-99」の少年少女たちが、“ギルドジャケット”というスーパースーツを装着し、生命を持ったメカビークル=“ディノブレイカー”と大活躍する!!
ビークルから恐竜へと変型するメカ生命体ディノブレイカーを駆り、難事件を解決する宇宙のなんでも屋の活躍を描くSF作品。アメリカ向け番組として作られたもので、アニメーション製作は『機動戦艦ナデシコ』や『蒼穹のファフナー』で知られるXEBECが手がけている。ひねりの効いたSF的な仕掛けとハイクオリティのメカアクションが展開するストーリーは、どのエピソードも見応えたっぷりで、子供向け作品ながらオトナも充分楽しませてくれる。特に主役メカともいうべき恐竜形態へ変型するディノブレイカーのデザインはどれも秀逸で、メカSFやオモチャが好きな人は絶対に見逃すことの出来ない作品となっている。(アニメライター:川田鉄男)
【キャスト】
ジェット・シーゲル:阪口大助
タック・カーター:千葉進歩
ロベール・クラピッシュ:杉山紀彰
マルコ・ロッカ:川田紳司
サム・ンドゥール:松元 恵
チャオ・リー:三宅健太
マーシャ・リザノフ:かかずゆみ
パフィ・エンジェル:渡辺明乃
ゲンナイ:石村知子
リョータク:宮澤 正
ダークファントム:川原慶久
パイク:藤原啓治
マキアート:櫻井孝宏
クロ=ザン:恒松あゆみ
ザバ=ガン:中井和哉
ウル=メサル:桐井大介
エイン=ラト:乃村健次
イベル=デム:遠近孝一
アマ=ラル:中村千絵
生命王:梁田清之
【スタッフ】
監督:神谷 純
シリーズ構成:まさきひろ
キャラクターデザイン:石原 満
音響制作:マジックカプセル
プロデューサー:下地志直/Carles McCarter
アニメーション制作:XEBEC -
FAIRY TAIL(新シーズン)
魔導士ギルド・・・それは、魔導士たちに寄せられる様々な依頼を、彼らが魔法によって解決するトコロ。中でも「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」は何でもヤリすぎちゃう魔法界一のお騒がせギルド! 炎の滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)・ナツ、新人の星霊魔導士ルーシィ、飛んで話せる猫(!?)のハッピー、氷の造形魔導士グレイ、鎧の美人魔導士エルザなど、個性豊かな魔導士たちが所属し、今日も楽しく依頼を解決しているのだが・・・。
世界に暗躍する闇ギルド、伝説の黒魔導士・ゼレフ、そして人類最凶の敵(!?)・ドラゴンなど、強敵が次々と襲いかかり、ナツたちの奇想天外で熱いバトルが繰り広げられる!!
ナツたちが不在だった7年の間に、フィオーレ王国最弱の魔導士ギルドとなってしまった「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」は、No.1ギルドを決める祭典・「大魔闘演武」での優勝を目指す。
大会四日目、ナツ&ガジルは、現最強ギルド・「剣咬の虎(セイバートゥース)」の双竜と呼ばれるスティング&ローグと対戦。ナツは、双竜が放つ渾身の合体魔法(ユニゾンレイド)を、ギルドで育まれた想いの力と圧倒的なパワーで撃破する。この勝利により、見事1位に踊りでて歓声をあげるフェアリーテイルとそのメンバーたち。
一方、対戦途中でナツにより闘技場から追いやられたガジルは、偶然にも闘技場の地下でドラゴンの死骸が
大量に横たわる墓場を発見する。
また、大魔闘演武の裏で暗躍する「ゼレフと似た魔力を持つ者」を探していたジェラールは、ついにその人物を追い詰めるが、素顔を見て驚愕する。
大魔闘演武最終日、7月7日。この日は、かつてドラゴンが一斉に姿を消した日でもある。
大会最終日の始まりとともに、それぞれの思惑が絡み合い、新たな事実が動き出そうとしていた。
【キャスト】
ナツ:柿原徹也
ルーシィ:平野 綾
ハッピー:釘宮理恵
グレイ:中村悠一
エルザ:大原さやか
ウェンディ:佐藤聡美
シャルル:堀江由衣
マカロフ:辻 親八
ミラジェーン:小野涼子
ガジル:羽多野 渉
パンサーリリー:東地宏樹
ジュビア:中原麻衣
ラクサス:小西克幸
カナ:喜多村英梨
エルフマン:安元洋貴
リサーナ:櫻井浩美
レビィ:伊瀬茉莉也
ほか
【スタッフ】
原作:真島ヒロ(講談社「週刊少年マガジン」所載)
監督:石平信司
シリーズ構成:十川誠志
キャラクターデザイン:竹内進二
美術監督:石田晶子
色彩設計:川上善美
撮影監督:黒岩 悟
編 集:邊見俊夫
音響監督:はたしょう二
音楽:高梨康治
アニメーション制作:A-1 Pictures/ブリッジ
製作:フェアリーテイル製作委員会 -
けんぷファー
美少女満載!バトルアクション満載!
築地俊彦原作の大人気学園ハイテンション・ラブコメ!
普通の高校生である瀬能ナツルは、ある朝目覚めると美少女になっていた!さらに突然しゃべりだしたぬいぐるみから、戦うための存在「ケンプファー」に選ばれたと告げられる。次々とナツルを襲う美少女ケンプファーたち。そしてナツルをめぐり、恋の戦いも始まる。果たしてナツルの平穏な日々は戻ってくるのだろうか…?
【キャスト】
瀬能ナツル:井上麻里奈
ハラキリトラ:野村道子
美嶋紅音:堀江由衣
セップククロウサギ:田村ゆかり
三郷雫:名塚佳織
カンデンヤマネコ:水樹奈々
近堂水琴:阿澄佳奈
沙倉楓:中島愛
チッソクノライヌ:能登麻美子
東田幹仁:川原慶久
西乃ますみ:三上枝織
委員長:小林悠希
副委員長:後藤邑子
会計:荒浪和沙
【スタッフ】
原作:築地俊彦
監督:黒田やすひろ
製作:NOMAD