医療・病気の作品:55件
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ひぐらしのなく頃に卒
都心から遠く離れ、色濃く残る自然に囲まれた集落──雛見沢村。
かつて、ダムの底に沈むはずだった村は、
今もなお昔と変わらない姿で、転校生・前原圭一を迎え入れる。
都会で暮らしていた圭一にとって、雛見沢の仲間と過ごす賑やかでのどかな生活は、
いつまでも続く幸せな時間のはずだった。
一年に一度行われる村の祭り、綿流し。
その日が来るまでは…。
昭和五十八年、六月。ひぐらしのなく頃に。
日常は突如終わりを告げ、止まらない惨劇の連鎖が始まる──。
【キャスト】
前原圭一:保志総一朗
竜宮レナ:中原麻衣
園崎魅音・詩音:ゆきのさつき
北条沙都子:かないみか
古手梨花:田村ゆかり
大石蔵人:茶風林
富竹ジロウ:大川 透
鷹野三四:伊藤美紀
入江京介:関 俊彦
北条鉄平:宝亀克寿
知恵留美子:折笠富美子
羽入:堀江由衣
エウア:日?のり子
【スタッフ】
原 作:竜騎士07/07th Expansion
監 督:川口敬一郎
シリーズ構成:ハヤシナオキ
キャラクターデザイン:渡辺明夫
助監督:池端隆史
美術監督:井上一宏(草薙)
美術統括:山根左帆(草薙)
色彩設計:小松亜理沙
撮影監督:戸澤雄一朗(グラフィニカ)
編 集:丹 彩子(グラフィニカ)
音響監督:森下広人
音響効果:八十正太(スワラプロ)
音 楽:川井憲次
音楽制作:フロンティアワークス
プロデュース:インフィニット
アニメーション制作:パッショーネ
製 作:ひぐらしのなく頃に製作委員会 -
いろとりどりの親子
世界24カ国で翻訳された大ベストセラーの映画化
“普通”とは違う子どもたち。その親の戸惑いと、愛情。6組の親子の感動のドキュメンタリー
24か国語に翻訳され、ニューヨーク・タイムズ紙ベストブックなど、国内外50以上の賞を受賞し世界中で大ベストセラーとなったノンフィクション本「FAR FROM THE TREE」を、これまで数々の社会派ドキュメンタリー作品を手掛けてきたエミー賞受賞監督レイチェル・ドレッツィンが、本書に深い感銘を受け映画化を決意。ありのままを受け入れ愛する親子の姿を見つめる感動のドキュメンタリーが誕生した。
本作では、さまざまな“違い”を持った子どもが直面する困難とその経験から得られる喜びについてのプロセスが描かれる。映されるのは、原作者であるソロモンとその父ハワード、かつてダウン症の人々の可能性を世に示す代弁者として人気を博し「セサミストリート」にも出演していたジェイソンと、母エミリー、タイピングを覚えるまで言葉を発することがなかった自閉症のジャックと、彼のためにあらゆる治療法を試したオルナット夫妻ら、6つの親子だ。“違い”をどう愛するかを学んでいく親子の姿を追いながら、その“違い”を欠陥としてではなく光として祝福する方法を見出していく本作は、しあわせの形は無限に存在していることを、私たちに気づかせてくれる。
【スタッフ】
監督:レイチェル・ドレッツィン
原作:アンドリュー・ソロモン「FAR FROM THE TREE: Parents, Children and the Search for Identity」
音楽:ヨ・ラ・テンゴ、ニコ・ミューリー -
はたらく細胞BLACK
終わりなき労働の果てに――
毎日せっせと体中に酸素を運ぶ、新米赤血球。しかし彼の職場の労働環境は徹底的にブラック! 過重労働の末に細胞たちは何を思うのか? これはあなたの体の物語。
【キャスト】
赤血球(AA2153):榎木淳弥
赤血球(AC1677):KENN
白血球(1196):日笠陽子
白血球(8787):Lynn
白血球(1212):内山夕実
主細胞:鳴海崇志
血小板:久保ユリカ
マクロファージ:椎名へきる
肝細胞:ブリドカット セーラ 恵美
脳細胞(司令):平川大輔
ナレーション:津田健次郎
【スタッフ】
原作:原田重光・初嘉屋一生・清水 茜(講談社「モーニング」連載)
監督:山本秀世
シリーズ構成・脚本:森ハヤシ
キャラクターデザイン:安彦英二
メカニックデザイン:氏家嘉宏
アクションエフェクト作画監督:神谷智大
美術監督:佐藤正浩・塚原千晶
美術監督補佐:大田麻友香
色彩設計:岡 亮子
3DCGIディレクター:原 一晃(旭プロダクション)
撮影監督:髙津純平
撮影監督補佐:高村真実
編集:長谷川舞
音響監督:田中 亮
音響効果:北方将実
音響制作:スタジオマウス
音楽:菅野祐悟
音楽制作:アニプレックス
アニメーション制作:ライデンフィルム -
怪病医ラムネ
心に棲みつく怪異を暴く! “怪”医療ファンタジー!
人に心がある限り、悩みを抱える者がいる。そこに“怪”が入り込み、身体に奇妙な症状を引き起こす。“怪病”と呼ばれるその病は、人知れず、だが確かに存在している。現代医学では治す手立ての見込めないその病に、弟子と共に立ち向かう医者がいた。その名はラムネ。風貌は決して医者には見えず、どんな時も自由にふるまい、さらに口まで悪い。けれどひとたび怪病に向き合えば患者たちが心の底に隠していた悩みの原因を、瞬時に暴いて治療する。そしてその先には――。
【キャスト】
ラムネ:内田雄馬
クロ:永塚拓馬
彩芽:植田佳奈
ニコ:岡本信彦
紅葉:諏訪部順一
【スタッフ】
監督:大庭秀昭
シリーズ構成・脚本:久尾 歩
キャラクターデザイン:佐藤陽子
サブキャラクターデザイン:小林利充
音響監督:高桑 一
音楽:織田哲郎
音楽制作:キングレコード
アニメーション制作:プラチナビジョン
製作:「怪病医ラムネ」製作委員会 -
10万分の1
全てが初めてだった。恋も、両想いも、そしてALSという病もー。
白濱亜嵐×平祐奈のW主演で贈る 最高に幸福で切ない恋愛映画が誕生!
「このマンガがすごい!WEB」で紹介され、「今一番泣ける漫画」とSNSで口コミが広がり、120万部突破の大ヒットを記録。ピュアラブの名手と絶賛される宮坂香帆の人気コミック「10万分の1」の実写映画化がついに実現した。
【キャスト】
桐谷蓮:白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS)
桜木莉乃:平祐奈
橘千紘:優希美青
比名瀬祥:白洲迅
桜木春夫:奥田瑛二
【スタッフ】
監督:三木康一郎
プロデューサー:中畠義之、林絵理、竹本聡志、齋藤寛朗
製作会社:メディアプルポ カズモ
原作:宮坂香帆
脚本:中川千英子
音楽:小山絵里奈 -
はたらく細胞!!
命を懸けて、命(せかい)を守る。
これはあなたの物語。あなたの体内(からだ)の物語――。人の細胞の数、およそ37兆個(新説)。細胞たちは体という世界の中、今日も元気に、休むことなく働いている。酸素を運ぶ赤血球、細菌と戦う白血球……。そこには、知られざる細胞たちのドラマがあった。新たな細胞、新たな細菌やウイルスの登場により、物語は新たな展開に! 擬人化モノの新定番、大人気コミック「はたらく細胞」のテレビアニメ第2期! 誰もが共感できる、体内細胞擬人化ストーリー
【キャスト】
赤血球:花澤香菜
白血球(好中球):前野智昭
キラーT細胞:小野大輔
メモリーT細胞:小野大輔
マクロファージ:井上喜久子
血小板:長縄まりあ
血小板(うしろまえちゃん):石見舞菜香
巨核球:甲斐田裕子
記憶細胞:中村悠一
B細胞:千葉翔也
マスト細胞:川澄綾子
NK細胞:行成とあ
樹状細胞:岡本信彦
ヘルパーT細胞:櫻井孝宏
制御性T細胞:早見沙織
一般細胞:小林裕介
乳酸菌(クロ):吉田有里
乳酸菌(アカ):高橋李依
乳酸菌(パンダ):藤原夏海
乳酸菌(ブチ):久保ユリカ
がん細胞:石田 彰
ナレーション:能登麻美子
【スタッフ】
原作:清水 茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)
監督:小倉宏文
シリーズ構成・脚本:柿原優子
キャラクターデザイン:吉田隆彦
細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太
サブキャラクターデザイン:玉置敬子
総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子・北尾 勝
美術監督:細井友保(スタジオちゅーりっぷ)
美術設定:曽野由大
色彩設計:水野愛子
撮影監督:大島由貴
3DCG監督:石井規仁
編集:廣瀬清志(エディッツ)
音響監督:明田川 仁
音響制作:マジックカプセル
音楽:末廣健一郎・MAYUKO
アニメーションプロデューサー:若松 剛
アニメーション制作:david production
製作:アニプレックス・講談社・david production -
ひぐらしのなく頃に業
都心から遠く離れ、色濃く残る自然に囲まれた集落──雛見沢村。
かつて、ダムの底に沈むはずだった村は、
今もなお昔と変わらない姿で、転校生・前原圭一を迎え入れる。
都会で暮らしていた圭一にとって、雛見沢の仲間と過ごす賑やかでのどかな生活は、
いつまでも続く幸せな時間のはずだった。
一年に一度行われる村の祭り、綿流し。
その日が来るまでは…。
昭和五十八年、六月。ひぐらしのなく頃に。
日常は突如終わりを告げ、止まらない惨劇の連鎖が始まる──。
【キャスト】
前原圭一:保志総一朗
竜宮レナ:中原麻衣
園崎魅音・詩音:ゆきのさつき
北条沙都子:かないみか
古手梨花:田村ゆかり
大石蔵人:茶風林
富竹ジロウ:大川 透
鷹野三四:伊藤美紀
入江京介:関 俊彦
【スタッフ】
原 作:竜騎士07/07th Expansion
監 督:川口敬一郎
シリーズ構成:ハヤシナオキ
キャラクターデザイン:渡辺明夫
助監督:池端隆史
美術監督:井上一宏(草薙)
美術統括:山根左帆(草薙)
色彩設計:小松亜理沙
撮影監督:戸澤雄一朗(グラフィニカ)
編 集:丹 彩子(グラフィニカ)
音響監督:森下広人
音響効果:八十正太(スワラプロ)
音 楽:川井憲次
音楽制作:フロンティアワークス
プロデュース:インフィニット
アニメーション制作:パッショーネ
製 作:ひぐらしのなく頃に製作委員会 -
雲のむこう、約束の場所
あの遠い日に僕たちは、
かなえられない約束をした
南北に分断された日本。北海道に建設された謎の「塔」まで飛ぼうと約束したヒロキとタクヤ。それから三年後、ヒロキたちは憧れていた少女・サユリが眠り続けていることを知る。彼女を救おうと決意した二人は、思いもかけず「塔」とこの世界の秘密に近づいていく…。はたして、彼らは約束の場所に立つことができるのか!?
【キャスト】
ヒロキ:吉岡秀隆
タクヤ:萩原聖人
サユリ:南里侑香
岡部:石塚運昇
冨澤:井上和彦
マキ:水野理紗
【スタッフ】
原作・監督・脚本:新海 誠
音楽:天門
キャラクターデザイン・総作画監督:田澤 潮
美術:丹治 匠、新海 誠
製作・配給:コミックス・ウェーブ・フィルム -
体内活劇「はたらく細胞」
人間の体内におよそ37兆個あるといわれている細胞たち。白血球、赤血球、血小板、マクロファージ、記憶細胞、キラーT細胞、NK細胞、B細胞、マスト細胞etc…。私たちの生命維持のために酸素を運んだり、体内に入ってきた細菌・ウイルス・異物には徹底抗戦! そんな彼らには知られざるドラマがあって…? 原作コミックスは累計発行部数250万部突破。TVアニメ化もされた大人気「細胞擬人化」漫画、衝撃の舞台化!! もっとも身近な存在である彼らのはたらく姿を、舞台で体感してください!
【キャスト】
白血球(好中球):和田雅成
赤血球:七木奏音
キラーT細胞:君沢ユウキ
一般細胞:山田ジェームス武
ヘルパーT細胞:戸谷公人
NK細胞:茉莉邑薫
ナイーブT細胞:太田将熙
マクロファージ:平田裕香
制御性T細胞:甲斐千尋
樹状細胞:川隅美慎
B細胞:正木 郁
血小板:岸田結光
血小板:森田 恵
血小板:木内彩音
アンサンブル:阿瀬川健太
アンサンブル:松本城太郎
アンサンブル:菅野慶太
アンサンブル:福田圭佑
アンサンブル:来夢
アンサンブル:髙久健太
アンサンブル:高橋 凌
アンサンブル:網代将悟
アンサンブル:栗本佳那子
アンサンブル:松田祐里佳
アンサンブル:田中里奈
アンサンブル:柿の葉なら
化膿レンサ球菌:増田裕生
インフルエンザウイルス感染細胞:髙木 俊
肺炎球菌:馬場良馬
黄色ブドウ球菌:富田 翔
【スタッフ】
原作:清水 茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)
演出:きだつよし
脚本:川尻恵太(SUGARBOY)
制作:トライフルエンターテインメント
主催:体内活劇「はたらく細胞」プロジェクト(アニプレックス・トライフルエンターテインメント・講談社) -
はたらく細胞 特別編 風邪症候群
これはあなたの物語。あなたの体内(からだ)の物語―。
人の細胞の数、およそ37兆個(新説)。細胞たちは体という世界の中、今日も元気に、休むことなく働いている。酸素を運ぶ赤血球、細菌と戦う白血球……そこには、知られざる細胞たちのドラマがあった。擬人化モノの新定番、大人気コミック「はたらく細胞」が待望のテレビアニメ化! 誰もが共感できる、体内細胞擬人化ストーリー!
【キャスト】
赤血球:花澤香菜
白血球(好中球):前野智昭
キラーT細胞:小野大輔
マクロファージ:井上喜久子
血小板:長縄まりあ
ヘルパーT細胞:櫻井孝宏
制御性T細胞:早見沙織
樹状細胞:岡本信彦
記憶細胞:中村悠一
B細胞:千葉翔也
好酸球:M・A・O
マスト細胞(肥満細胞):川澄綾子
先輩赤血球:遠藤 綾
肺炎球菌:吉野裕行
ナレーション:能登麻美子
【スタッフ】
原作:清水 茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)
監督:鈴木健一
シリーズ構成:柿原優子
脚本:柿原優子・鈴木健一
キャラクターデザイン:吉田隆彦
細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太
サブキャラクターデザイン:玉置敬子
総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子
美術監督:若林里沙 (アトリエPlatz)
美術設定:曽野由大・橋口コウジ
色彩設計:水野愛子
撮影監督:大島由貴
3DCG監督:中島 豊
編集:廣瀬清志 (editz)
音響監督:明田川 仁
音響制作:マジックカプセル
音楽:末廣健一郎・MAYUKO
プロデュース:高橋祐馬
アニメーションプロデューサー:若松 剛
アニメーション制作:david production
製作:アニプレックス・講談社・david production -
メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断
超一流の脳神経外科医がメスを捨て、患者の命を救う“最後の砦”となる解析診断部へ!
患者の命を救う“最後の砦”となるべく集まった女性医師たち。
彼女たちが解き明かすのは、“原因不明の病の謎”。そして、そこに隠された“患者たちの悩み”。
医師として、人として、時にぶつかり合いながらも患者に真摯に向き合う彼女たちが、どう真相を掴み、どのように患者に寄り添い、時に辛い現実と対峙する勇気をもたらすのか?
観た人々も、人生の様々な局面において前向きに生きるヒントをもらえる、未だかつてない爽快な医療ミステリードラマ!
【キャスト】
吉田羊 相武紗季 吉岡里帆 白鳥久美子(たんぽぽ) 滝沢沙織 庄野崎謙 小林且弥 池岡亮介 五十嵐健人 笛木優子 戸次重幸 ・ 高橋克典 伊藤蘭
【スタッフ】
脚本:田中眞一 長谷川徹
演出:星野和成
プロデューサー:安藤和久 豊福陽子 遠田孝一 布施等
音楽:原田智英
主題歌:AI「ミラクル」(EMI Records/UNIVERSAL MUSIC)
制作:関西テレビ メディアミックス・ジャパン
※著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。あらかじめご了承の上、お楽しみ下さい。 -
いばらの王 -King of Thorn-
願えば奇跡は──必ず。
感染から60日で石化し死に至る奇病メドゥーサ。「致死率100%」の病魔の治療法を未来に求めて、少女カスミはコールドスリープ資格者に選ばれた。同じ病に侵された双子の姉シズクとの果たせない再会を夢見、深い眠りにつくカスミ。しかし、目覚めた彼女を待ち受けていたのは、不気味なイバラと怪物が支配する変わり果てた施設の姿だった。なぜ怪物が? 何年の刻が過ぎたのか? ウィルスの治療法は? そして世界は? 全ての情報が遮断された極限の状況下で、混乱と哀しみを抱いた7人の脱出劇が、今、幕を開ける…。
【キャスト】
カスミ・イシキ:花澤香菜
マルコ・オーエン:森川智之
シズク・イシキ:仙台エリ
キャサリン・ターナー:大原さやか
ティモシー・レイゼンバッハ(ティム):矢島晶子
ロン・ポートマン:乃村健次
ピーター・スティーブンス:三木眞一郎
アレッサンドロ・ペッチノ:廣田行生
ローラ・オーエン:川澄綾子
アイヴァン・コラル・ヴェガ:磯部 勉
【スタッフ】
原作:岩原裕二
掲載:月刊コミックビーム
発行:エンターブレイン
監督:片山一良
脚本:山口 宏、片山一良
キャラクターデザイン:松原秀典
モンスターデザイン:安藤賢司
メカニックデザイン:山根公利
総作画監督:恩田尚之
美術監督:中村豪希
CG監督:中島智成
色彩設計:中内照美
撮影監督:佐藤光洋
編集:掛須秀一
音楽:佐橋俊彦
音響監修:鶴岡陽太 -
ニーゼと光のアトリエ(字幕版)
心理療法の常識をくつがえし、愛と芸術で人を癒したある女性精神科医の真実の物語。第28回東京国際映画祭の最高賞・グランプリ&最優秀女優賞とリオデジャネイロ国際映画祭2015の観客賞を受賞して、ヨーテボリ国際映画祭やグラスゴー国際映画祭やサンパウロ国際映画祭などに正式出品して、海外映画祭で絶賛された実在の女性精神科医の物語。
【スタッフ】
グロリア・ピレス/シモーネ・マゼール/ジュリオ・アドリアォン/クラウジオ・ジャボランジー/ファブリシオ・ボリヴェイラ
【スタッフ】
監督:ホベルト・ベリネール -
はたらく細胞
これはあなたの物語。あなたの体内(からだ)の物語―。
人の細胞の数、およそ37兆個(新説)。細胞たちは体という世界の中、今日も元気に、休むことなく働いている。酸素を運ぶ赤血球、細菌と戦う白血球……そこには、知られざる細胞たちのドラマがあった。擬人化モノの新定番、大人気コミック「はたらく細胞」が待望のテレビアニメ化! 誰もが共感できる、体内細胞擬人化ストーリー!
【キャスト】
赤血球:花澤香菜
白血球(好中球):前野智昭
キラーT細胞:小野大輔
マクロファージ:井上喜久子
血小板:長縄まりあ
ヘルパーT細胞:櫻井孝宏
制御性T細胞:早見沙織
樹状細胞:岡本信彦
記憶細胞:中村悠一
B細胞:千葉翔也
好酸球:M・A・O
マスト細胞(肥満細胞):川澄綾子
先輩赤血球:遠藤 綾
肺炎球菌:吉野裕行
ナレーション:能登麻美子
【スタッフ】
原作:清水 茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)
監督:鈴木健一
シリーズ構成:柿原優子
脚本:柿原優子、鈴木健一
キャラクターデザイン:吉田隆彦
細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太
サブキャラクターデザイン:玉置敬子
総作画監督:吉田隆彦、玉置敬子
美術監督:若林里沙 (アトリエPlatz)
美術設定:曽野由大、橋口コウジ
色彩設計:水野愛子
撮影監督:大島由貴
3DCG監督:中島 豊
編集:廣瀬清志 (editz)
音響監督:明田川 仁
音響制作:マジックカプセル
音楽:末廣健一郎、MAYUKO
プロデュース:高橋祐馬
アニメーションプロデューサー:若松 剛
アニメーション制作:david production
製作:アニプレックス、講談社、david production -
笑顔の向こうに
歯科医療の現場で、笑顔を支える人々の活躍を描く。
歯科医療の現場で、笑顔を支える人々の活躍を描く心あたたまるストーリー
2018年モナコ国際映画祭にて最優秀作品賞、助演男優賞受賞!公益法社団法人日本歯科医師会が全面協力。歯科医療の現場をテーマに、若者たちの成長を描いた青春映画。
主演は、『世界でいちばん長い写真』『虹色デイズ』『ギャングース』『賭けグルイ』、劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』、舞台「新感線☆RS“メタルマクベス”disc3」などドラマ・映画・舞台と話題作に出演している人気若手実力派俳優の高杉真宙。本作にて、初の医療関係・歯科技工士役に挑む。ヒロインには、第35回ホリプロタレントスカウトキャラバンオーディション2010にてグランプリを受賞後、バラエティからホラーまで多ジャンルの映画に出演し、話題の「龍角散」や「東京メトロ」のCMに出演している安田聖愛。
木村祐一、佐藤藍子、藤田朋子、中山秀征、秋吉久美子、松原智恵子など実力派俳優が脇を固め、物語に味わいを加える。
主題歌は、手話を取り入れた日本の人気急上昇男性ボーカル&パフォーマンスグループHANDSIGNの「ふたりのサイン」。監督はニューヨークにて映像やアートの制作に携わり活躍してきた榎本二郎が担当。
【キャスト】
高杉真宙
安田聖愛
辻本祐樹
西方凌
濱田英里
ayanonono
木村祐一
大出俊
池田鉄洋
佐藤藍子
聡太郎
阿部祐二
善知鳥いお
中村昌也
阿部桃子
熊切あさ美
藤田朋子
丹古母鬼馬二
児島美ゆき
大平サブロー
中山秀征(特別出演)
秋吉久美子
松原智恵子
【スタッフ】
監督:榎本二郎
脚本:川?龍太 -
あさひるばん
「もう一回戦やるか!」人生いまだ迷いっぱなしの3人組が繰り広げる、ハートウォーミングな人情コメディ!【ストーリー】30年ぶりに集まった同級生トリオが、ある日突然父親に! ?高校球児だった浅本(國村隼)・日留川(板尾創路)・板東( 山寺宏一)は、その名字から「あさひるばん」と呼ばれ、マネージャーの幸子(斉藤慶子)に惚れこんでいた。甲子園出場まであと一歩のところでライバル校の選手(松平健)に打たれ、あえなく敗退してから…30年後。3 人の元に突然、幸子の娘・有三子(桐谷美玲)から「入院中の母に会ってほしい」という手紙が届く。憧れの幸子が病気! ? しかも娘がいた! ? 父親は誰! ?故郷・宮崎に集まった3 人は、野球部の監督でもある、有三子の祖父・雷蔵(西田敏行)と対決することになるのだが… ! ?【キャスト】國村隼、板尾創路、山寺宏一、桐谷美玲、斉藤慶子、雛形あきこ、間寛平、温水洋一、松平健、西田敏行【監督】やまさき十三
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グランドピアノ〜狙われた黒鍵〜
一音でも間違えると殺される…。天才ピアニストの運命は―天才ピアニスト、トムに扮するのは『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズで確固たる人気を得たイライジャ・ウッド。撮影前から指導を受け、スクリーン上では実際に吹き替えなしで見事な演技を披露。対するスナイパー役には『推理作家ポー 最期の5日間』のジョン・キューザック。謎めいた犯人像を怪しく演じきっている。トムの妻には『アルゴ』のケリー・ビシェ。美しく華やかな女優役でスリリングな物語を彩る。監督のエウヘニオ・ミラは新人でありながらも、物語の鍵となる「ラ・シンケッテ」の作曲を手掛けるなど、たぐいまれなる才能を発揮している。実力派俳優が織りなす緊張感に満ちた極上サスペンスが誕生。【ストーリー】若き天才ピアニスト、トムは、ある出来事をきっかけにステージ恐怖症に陥っていたが、人気女優である妻エマに背中を押され、5年ぶりに表舞台に立った。恩師パトリック・ゴーダルーの追悼コンサートに復帰したトムには、遺品である至高のグランドピアノ、ベーゼンドルファー“インペリアル”が用意されていた。ついにコンサートが開始され、トムは演奏に集中するが、譜面には「一音でも間違えるとお前を殺す」という謎のメッセージが書かれ、姿なきスナイパーの銃口が自分に向けられていることに気が付く…。【キャスト】イライジャ・ウッド、ジョン・キューザック、ケリー・ビシェ、タムシン・エガートン、アレン・リーチ、ドン・マクナマス、アレックス・ウィンター ほか【監督】エウヘニオ・ミラ91分日本語字幕
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鉄くず拾いの物語
愛する人を守るため、人は何ができるのだろう。『ノー・マンズ・ランド』のダニス・タノヴィッチ監督が、当事者たちを起用して描いた感動の実話。
【ストーリー】貧しくも幸福な生活を日々を送っていたるロマの一家。3人目を身ごもる妻・セナダは激しい腹痛に襲われ病院に行くも、保険証を持っていないために手術を受けることができない。鉄くず拾いで生計を立てる夫・ナジフにはとうてい支払うことのない手術代を要求される。家族を守るために奔走する無骨だが優しい眼差しのナジフ。懸命にしれんと向き合い、決して憤ることなく、大切な人と共に生きることの意味を静かに投げかける彼の姿に、観る者は心を揺さぶられるだろう。
【キャスト】セナダ・アイマノヴィチ、ナジフ・ムジチほか【監督】ダニス・タノヴィッチ
74分 -
シャニダールの花
人の胸に寄生する、世にも美しい、“シャニダールの花”。その花は、二人の愛さえも狂わせるのか―。
本作の主演には、数々のドラマ・映画に出演し、ミステリアスで独特の雰囲気を放つ人気絶頂の綾野剛と、蜷川幸雄、野田秀樹、長塚圭史といった、名高い演出家から高い評価を受け、若手実力No.1の黒木華。そして、本作は、石井岳龍監督が“聰亙”の時代から、7年もの歳月をかけて温め続けてきたという入魂の一作。人間と花の関係性を通して、世界の新たな見方を大胆に表現している。
【ストーリー】
極少数の限られた女性の胸にだけ、見たことのない世にも美しい花が咲くという不思議な現象が起こっていた。満開時に採取されたその花の成分は、画期的な新薬の開発に繋がるとされ、億単位で取引されていた。そんな花の研究に没頭する植物学者の大瀧(綾野剛)と、提供者のケアを担当するセラピストの響子は、次第に恋に落ちていく。しかし、提供者の女性が謎の死を遂げる事件が相次ぎ、研究所に対し不信感を抱き始める大瀧。一方で、響子は花の魅力にのめり込んでいき・・・。
【キャスト】綾野剛, 黒木華, 刈谷友衣子, 山下リオ, 古舘寛治, 伊藤歩 ほか
【監督】石井岳龍
105分 -
チーム・バチスタの栄光
医療過誤か、殺人か?原作・映画とは異なる結末が!
超ベストセラーで、2006年 第4回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞、映画も大ヒットした「チーム・バチスタの栄光」が、待望のドラマ化!
本作では、原作及び映画とは異なるオリジナルの結末を用意し、今までの医療ドラマとはひと味違う“メディカルエンターテインメントドラマ”として描いていきます。
【出演者】
伊藤淳史 仲村トオル 城田 優 鶴見辰吾 鈴木裕樹 戸田昌宏 / 名取裕子 / 林 隆三 宮川大輔 釈 由美子 伊原 剛志 ほか
【スタッフ】
原作:海堂 尊 「チーム・バチスタの栄光」(宝島社刊)
脚本:後藤法子
演出:植田 尚(MMJ) 今井和久(MMJ) 星野和成(MMJ)
プロデューサー:豊福陽子(関西テレビ) 遠田孝一(MMJ) 八巻 薫(MMJ)
音楽:羽岡 佳 妹尾 武
主題歌:青山テルマ「守りたいもの」(ユニバーサルJ)
制作:関西テレビ MMJ
※著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。あらかじめご了承の上、お楽しみ下さい。 -
チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮
あの田口&白鳥コンビが帰ってくる!
今度の舞台は終末期医療。“死”を司る桜宮一族。鉄壁の絆とプライドを持つ一族が守ろうとした“秘密”とは?
田口&白鳥コンビの最後の闘いが今、始まる…
伊藤淳史演じる“人のいい心療内科医”田口公平と、仲村トオル演じる“厚生労働省の変人官僚”白鳥圭輔が、笑いと絆の絶妙なコンビ感で新しい医療ドラマの分野を開拓してきたチーム・バチスタシリーズ。今まで、心臓外科、救命救急センター、法医学など、ミステリーでありながらもさまざまな現代医療の問題点を描いてきたが、今回取り上げるのは終末期医療。舞台は終末期医療を主としつつ周辺の死因不明遺体の検死も行う地方病院「碧翠院(へきすいいん)」。
お馴染みの田口&白鳥の掛け合いはもちろん、新たに加わったキャスト陣とのやり取りも見ものだ。
【出演者】
伊藤淳史 仲村トオル 栗山千明 上遠野太洸 山?賢人 渡部豪太 / 名取裕子 林隆三 / 西島秀俊 / 相築あきこ 宅間孝行 左時枝 水野美紀 柳葉敏郎 ほか
【スタッフ】
原作:海堂尊「螺鈿迷宮」(角川書店刊)
脚本:後藤法子(「チーム・バチスタの栄光」シリーズ)
演出:今井和久(MMJ) 白木啓一郎(関西テレビ) 植田尚(MMJ)
プロデューサー:豊福陽子(関西テレビ) 遠田孝一(MMJ) 八巻薫(MMJ)
音楽:羽岡佳
主題歌:東方神起「Hide & Seek」(avex trax)
制作:関西テレビ/MMJ
※著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。あらかじめご了承の上、お楽しみ下さい。 -
チーム・バチスタSP2011〜さらばジェネラル!天才救命医は愛する人を救えるか〜
チーム・バチスタシリーズ第2弾「ジェネラル・ルージュの凱旋」のその後を描くスペシャルドラマ
連続ドラマ最終回に起きた化学コンビナート爆発事故直後の東城医大。被災患者で溢れ返る緊急事態の中、“ジェネラル・ルージュ”こと速水の下に届いた一通の怪文書。それは、ICU患者の死を予告するものだった。一体誰が送ったのか?犯人の目的とは?はたして、田口&白鳥コンビはこの謎を解き明かすことができるのか!?
【番組内容】化学コンビナートで爆発事故が発生し、付近の住宅地に延焼。東城医大病院に多くの被災者が運び込まれ、救命救急チームは対応に追われる。医療機器メーカーとの癒着が発覚し、病院を去る決意を固めていた速水晃一(西島秀俊)も現場を離れることができない。
そんな中、速水の元に患者の死を予告する怪文書が届く。速水はただのいたずらだと言って取り合わないが、心療内科医の田口公平(伊藤淳史)は不安を覚える。厚生労働省の白鳥圭輔(仲村トオル)も怪文書の存在を知り、差出人は病院内の誰かではないかと睨む。
そして翌日、怪文書の予告通りICUに入院していた患者の容態が急変。一命は取り留めたが、予断を許さない状態に陥る。そんなとき、看護師長の花房美和(白石美帆)が速水の部屋で一通の封筒を見つける。それは、前に届いたものと同じ黒い封筒だった…!
【出演者】
伊藤淳史 仲村トオル 加藤あい 木下隆行(TKO) 浅見れいな 松坂桃李 足立理 竹内太郎 ・ 名取裕子 ・ 戸次重幸 白石美帆 西島秀俊 ほか
【スタッフ】
原作:海堂尊「ジェネラル・ルージュの凱旋」(宝島社刊)
脚本:後藤法子
演出:今井和久 星野和成
プロデューサー:豊福陽子(関西テレビ) 遠田孝一(MMJ) 八巻薫(MMJ)
音楽:羽岡佳
主題歌:「いくつの夜明けを数えたら」松田聖子(ユニバーサル シグマ)
制作:関西テレビ放送 MMJ
※インターネット等を通じて配信される番組の映像や音声は、実際に放送されたものとは一部内容が異なる場合があります。あらかじめご了承ください。 -
シャドウズ・ゲート
未来を約束した最愛の女性・ケイトを火災事故で失ったジョシュ。時が経ち、別の女性と結婚するも、彼女のことを片時も忘れられない彼はひどい不眠症に陥っていた。貞操なき妻から疎まれ、精神的に追い詰められた彼を救ったのは、知人に紹介で知り合った医者から渡された、未だ開発途中の睡眠薬だった。目覚めた彼の目前に現れたのは、死んだはずのケイト。夢の世界と知りつつ、ケイトとの甘い幸せな時間を過ごすジョシュ。
ただし、薬が切れると元の悲惨な現実へ。
次第に彼は、ケイトに逢いたい一心で薬を多用するようになる。幸福な時間が流れる夢の世界と不幸極まりない現実の世界。医者に薬を断られた彼は、研究所に侵入し薬を強奪。夢の世界に生きることを決心するのだが、そこで彼は思いがけない事実を知ることとなる。果たして、ジョシュが選択した生き方とは。<font color=red>「この作品は過激なシーンを一部編集しております」</font>
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チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸
田口(伊藤淳史)&白鳥(仲村トオル)の“チーム・バチスタ”コンビが挑む今度の舞台は“死因不明社会”。
Ai(死亡時画像診断)センターの設立をめぐり、新型MRIの中で起こった殺人事件。犯人は一体誰なのか?その理由とは?真相を探るうちに見えてくる、現代のずさんな死因究明制度の闇。医療ミステリーのシリーズ第3弾。
今回、田口&白鳥のバチスタコンビが切り込むのは、死因不明社会。
どんな遺体でも死亡時にMRIやCTを撮り死因究明の一助とするというAi(死亡時画像診断)センター設立に向け動き出した田口&白鳥。しかし、警察や法医学者の妨害に遭い、設置委員会の議論は紛糾。そんな中、Aiセンターの一室に導入されたばかりの縦型MRIの中で一人の男が死んでいた。なぜ殺されたのか?一体誰が?容疑者に浮上してきたのは、Ai設置委員会のメンバーたち。警察の情報戦略をつかさどり、メディアを操る頭脳派刑事。インテリだが裏では「警察の暴力装置」と噂される男。法医学者で常に冷静、優秀な腕をもつがAiに反対している女性解剖医。患者よりも画像を診ることに偏執する、プライドの高いAi画像診断医。女性解剖医に思いを寄せる、若き解剖助手。真相を究明するのはもちろん、人のいい心療内科医・田口公平(伊藤淳史)と厚生労働省の変人官僚“ロジカルモンスター”・白鳥圭輔(仲村トオル)。
犯人を探っていくうちに浮かび上がる、それぞれの思いと現代の死因究明制度が抱える問題。果たして犯人は誰なのか?その死因は明らかにされるのか?
【出演者】
伊藤淳史 仲村トオル 小西真奈美 福士誠治 市川知宏 中村靖日 ・ 名取裕子 林隆三 ・ 利重剛 安田顕 尾美としのり 高橋克典 ほか
【スタッフ】
原作:海堂尊「アリアドネの弾丸」(宝島社刊)
脚本:後藤法子
演出:今井和久(MMJ) 星野和成(MMJ) 小松隆志(MMJ)
プロデューサー:豊福陽子(関西テレビ) 遠田孝一(MMJ) 八巻薫(MMJ)
音楽:羽岡佳 妹尾武
主題歌:「アリアドネの糸」Do As Infinity(avex trax)
制作著作:関西テレビ/MMJ
※インターネット等を通じて配信される番組の映像や音声は、実際に放送されたものとは一部内容が異なる場合があります。あらかじめご了承ください。 -
チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋
前代末聞の“救急医療ミステリー”
謎を解け。命を救え。
田口&白鳥の“チーム・バチスタ”コンビが帰ってきた!
2人が新たに飛び込むのは、過酷な医療の最前線「救命救急」の現場。“ジェネラル・ルージュ(血まみれ将軍)”と呼ばれる天才救命医に浮かび上がる黒い疑惑、現代人を蝕む原因不明の病の謎を解明する新しいヒューマン医療ミステリー!
今回の舞台は、現代医療の最前線「救命救急センター」。
一瞬の迷いや判断ミスが命取りになる現場に、素性も病名もわからぬまま搬送されてくるさまざまな患者たち。でも原因は必ずある。
ヒントは患者のカラダ、言葉、生活の中。
「チーム・バチスタの栄光」シリーズの中でも、シリーズ最高傑作の呼び声高い第3作「ジェネラル・ルージュの凱旋」に、オリジナルのストーリー&ミステリーを加え、ついに待望のドラマ化!
【出演者】
伊藤淳史 仲村トオル 加藤あい 木下隆行(TKO) 浅見れいな 松坂桃李 足立理 竹内太郎 / 名取裕子 林隆三 / 堀部圭亮 利重剛 戸次重幸 白石美帆 西島秀俊
【スタッフ】
原作:海堂尊 「ジェネラル・ルージュの凱旋」(宝島社刊)
脚本:後藤法子 徳永友一 山田あかね 田中眞一
演出:植田尚(MMJ) 今井和久(MMJ) 星野和成(MMJ) 白木啓一郎(関西テレビ)
プロデューサー:豊福陽子(関西テレビ) 遠田孝一(MMJ) 八巻薫(MMJ)
音楽:羽岡佳
主題歌:松田聖子「いくつの夜明けを数えたら」(ユニバーサル シグマ)
制作:関西テレビ MMJ
※著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。あらかじめご了承の上、お楽しみ下さい。
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