濱田マリの作品:6件
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私立探偵 濱マイク
横浜を縦横無尽に駆け抜ける!
永瀬正敏主演、横浜を舞台にした人気シリーズ「私立探偵 濱マイク」の連続ドラマ。
「私立探偵 濱マイク」は、映画3部作としてスタートした探偵ドラマ。3作の映画の人気から、2002年に主演の永瀬以外のキャストや設定を一新してテレビドラマ化。
主人公の濱マイクを演じるのは永瀬正敏。濱マイクは、横浜黄金町の映画館・横浜日劇の屋上(映画では2階)に事務所を構える私立探偵である。横浜を中心にロケが行われており、横浜のかっこよさを再発見できる作品としても根強い人気を誇っている。
出演者の豪華さや、エピソードごとに監督や脚本家を変えたことでも話題となった作品。 -
前田建設ファンタジー営業部
マジンガーZの格納庫を作る? 日本の技術の底力を見せつけた、熱きサラリーマンたちの感動の実話。
「うちの技術で、マジンガーZ の格納庫を作っちゃおう!」
上司のアサガワにムチャ振りされた広報グループのドイたち。ミッションは、“実際には作らない”が、設計図を出し、工期を立て、見積書を完成させ、実物を作るのと全く同じように取り組むこと。そう、これは日本の技術の底力を駆使したプロジェクトだった!現実世界の常識では到底理解で きないアニメ世界の途方も無い設定や、あいまいで辻褄の合わない設定に翻弄されながらも、彼らは、無謀なプロジェクトに立ち向かう!
【キャスト】
高杉真宙 上地雄輔 岸井ゆきの 本多力 / 町田啓太 濱田マリ 鶴見辰吾 六角精児 /
小木博明 (おぎやはぎ)
【スタッフ】
監督:英勉
脚本:上田誠(ヨーロッパ企画)
原作:前田建設工業株式会社 『前田建設ファンタジー営業部「マジンガーZ」地下格納庫編』(幻冬社文庫) 永井豪 『マジンガーZ』
音楽:坂本英城
主題歌:氣志團「今日から俺たちは‼」(影別苦須 虎津苦須)
製作:川城和実・前田操治・有馬一昭・門田庄司・篠田 学
エグゼクティブプロデューサー:?田健二
企画・プロデュース:佐治幸宏
プロデューサー:森重宏美・西川朝子・坂口慎一郎
撮影:小松高志(J.S.C)
Bカメラ:大嶋良教(J.S.C)
照明:蒔苗友一郎
美術:金勝浩一
録音:加来昭彦
装飾:中澤正英
衣装:宮本茉莉
ヘアメイク:石邑麻由
編集:相良直一郎
音響効果:柴崎憲治
VFXスーパーバイザー:大萩真司
助監督:冨永拓輝
制作主任:浦野博士
記録:松元景
キャスティング:南谷夢
ラインプロデューサー:塚村悦郎
プロデューサー補:古市秀人
音楽プロデューサー:佐藤純之介
製作:映画『前田建設ファンタジー営業部』Team F (バンダイナムコアーツ・前田建設工業・イオンエンターテインメント・TBSラジオ・パイプライン)
制作プロダクション:ADKクリエイティブ・ワン・パイプライン
協賛:前田製作所・前田建設工業協力会社会・前友会「TEAM-Z」・JM(なおしや又兵衛)
特別協力:ダイナミック企画・東映アニメーション
協力:日立造船・栗本鐵工所
企画監修:岩坂照之
配給:バンダイナムコアーツ 東京テアトル -
ぴぷる〜AIと結婚生活はじめました〜
AIを家族に迎え、結婚できるようになった2030年。冴えないサラリーマンの摘⽊健⼀(梶裕貴)は⻑年⽚思いをしていた憧れの会社の先輩とのデートに失敗し、そのショックから、勢いで性交渉機能搭載の美少⼥AIを購⼊し、妻として迎え⼊れ、ぴぷる(アヤカ・ウィルソン)と名付ける。しかし、なぜか結婚初夜の夜の営みを拒絶されてしまう。摘⽊はぴぷるの開発元を訪ね、共感能⼒ゼロのミステリアスなAI研究者・深⼭楓(⼤原櫻⼦)に出会い、⾃⾝による初期設定に問題があったことを知るが、残念ながらぴぷるの設定を変更することはできないことを告げられる。その代わりに深⼭は、摘⽊に驚きの提案をしてきて…︕︖
【キャスト】
出演者:梶裕貴 アヤカ・ウィルソン 大原櫻子 忍成修吾 山田悠介 神尾佑 加治将樹 清水葉月 藤田富 / 臼田あさ美 濱田マリ
【スタッフ】
監督:酒井麻衣 瀧悠輔
原作:原田まりる「ぴぷる」(KADOKAWA刊)
脚本:小寺和久 -
愚行録
第73回ベネチア国際映画祭オリゾンティ・コンペティション部門正式上映作品!
貫井徳郎による原作小説(第135回直木賞候補作)を、妻夫木 聡&満島ひかり共演で完全映画化!
予想を覆す展開に圧倒的な衝撃が走るミステリーエンタテインメント!
【キャスト】
妻夫木 聡
満島ひかり
小出恵介
臼田あさ美
市川由衣
松本若菜
中村倫也
眞島秀和
濱田マリ
平田 満
【スタッフ】
原作:貫井徳郎『愚行録』(創元推理文庫刊)
脚本:向井康介
音楽:大間々 昂
監督・編集:石川 慶
撮影監督:ピオトル・ニエミイスキ,P.S.C
照明:宗 賢次郎
美術:尾関龍生
録音:久連石由文
キャスティング:吉川威史
助監督:川口浩史
製作担当:伊達真人
編集:太田義則
衣裳:森口誠治
装飾:篠田公史
メイク:那須野 詞
音響効果:柴崎憲治
音楽プロデューサー:杉田寿宏
エグゼクティブ・プロデューサー:森 昌行
コ・エグゼクティブ・プロデューサー:吉田多喜男
アソシエイト・プロデューサー:川城和実、太田哲夫、福田太一、二宮清隆
プロデューサー:加倉井誠人
ライン・プロデューサー:小宮慎二
製作:バンダイビジュアル、テレビ東京、ワーナー・ブラザース映画、東北新社/オフィス北野
オリジナル・サウンドトラック:Anchor Records
配給:ワーナー・ブラザース映画/オフィス北野 -
アンフェア
篠原涼子演じる破天荒な敏腕刑事が挑む、予告殺人ミステリー!!
本格ミステリーをスピーディかつスリリングな展開で構成。全11話は、エピソードIからIIIにまで分かれ、エピソードごとに殺人事件や誘拐事件が発生。それらの事件はすべて融合し、やがて最終回へと向かいます。
【番組内容】検挙率No.1で、警視庁きっての美人刑事・雪平夏見(篠原涼子)。そして相棒の新米刑事・安藤一之(瑛太)。ある夜、女子高校生とサラリーマンが猟奇的な方法で殺された。さらに第三の殺人が起こり、現場に残された本のしおりには「アンフェアなのは誰か」と謎めいたメッセージが。そして警察とマスコミに送りつけられた「推理小説・上巻」という原稿。そこには犯人しか知りえない、殺人事件の詳細と次の殺人予告、さらには「事件を防ぎたければ本の続きを落札せよ」と前代未聞の要求が。「小説」どおりに殺人が進行していくという劇場型犯罪に立ち向かう雪平だったが、次第に犯行の裏にある犯人の思いもかけない思惑が明らかになっていき…。
【出演者】
篠原涼子 瑛太 阿部サダヲ 濱田マリ 志賀廣太郎 ・ 加藤雅也 ・ 木村多江 寺島進 香川照之 西島秀俊 ほか
【スタッフ】
原作:秦建日子『推理小説』(河出書房新社)
脚本:佐藤嗣麻子
演出:小林義則(共同テレビ) 高橋伸之(共同テレビ) 植田泰史(共同テレビ) 根本和政(共同テレビ)
プロデューサー:吉條英希(関西テレビ) 稲田秀樹(共同テレビ)
音楽:住友紀人
主題歌:伊藤由奈「Faith」(ソニー・ミュージックレコーズ)
制作:関西テレビ 共同テレビ
※著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。あらかじめご了承の上、お楽しみ下さい。 -
アンフェア the special コード・ブレーキング――暗号解読
新たな事件、謎 そして巨大な悪が雪平夏美にたちふさがる!
安藤一之(瑛太)の衝撃的な死により幕がおりた「連続殺人事件」から9ヶ月。とある高級ホテルのスイートルームで老人の死体が発見された。遺書もあり、状況証拠からも事件性がないと思われた自殺案件だったが、自殺したのが元警察幹部であった。この月に入ってからすでに4人の元警察幹部が死亡しており、捜査一課でも他殺の可能性を疑い始める。
その頃、雪平(篠原涼子)は一人飲み屋で飲んでいたところに警視庁公安部の捜査が入り、警察に拘束されてしまう。さらに内部情報をスパイするよう命じられることになる。
安藤の死の後に続く新たな展開、Yの正体は? 雪平の父の死の真相は? そして新たに登場した公安部のキレ者・斉木(江口洋介)は味方なのか?敵なのか?
【出演者】
篠原涼子 / 瑛太 阿部サダヲ 濱田マリ 志賀廣太郎 ・ 加藤雅也 寺島進 ・ 香川照之 / 江口洋介 ほか
【スタッフ】
原作:秦建日子『推理小説』(河出書房新社)
脚本:佐藤嗣麻子
演出:植田泰史(共同テレビ)
プロデューサー:吉條英希(関西テレビ) 稲田秀樹(共同テレビ)
音楽:住友紀人
主題歌:伊藤由奈「Faith」(ソニー・ミュージックレコーズ)
制作:関西テレビ 共同テレビ
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